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はじめまして。
当サイトの管理人で、パパ目線の育児体験などを書いています。
ブログに訪問していただき、誠にありがとうございます!

毎日の宿題にも慣れずに、大変なお子さんもいるとおもいます。
小さいうちの勉強で大切なのは、
チェックリスト
- 自信をつけさせる
- 勉強の仕方を覚える
- 学ぶことは楽しいと感じさせる
この3つが、小学校低学年のうちは重要だとおもいます。

そんなときに家にあって、子供を勉強好きにするとても有効なものがあります。
それはなんでしょうか?
さっそく行ってみましょう!
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これがあると勉強がはかどる優れものとは?
家にあると勉強がとてもはかどるもの、
それは、
ホワイトボードです!

参考
自宅で使用するときは、会社で使うような大きいものでなくて全然OK。
家が広くスペースがあれば、大きいものがあると良いとおもいますが、
小さいサイズのもののほうが、さっと出せて便利です。
一番安くあげるなら、100均にも売っていますよ。
ホワイトボードの有効な使い方は?
使い方としては、
子供が勉強しているときに、親が隣でホワイトボードで間違いなどを書いて教えてあげるのが一つの使い方です。
ノートや紙で間違いを教えてあげると、かさばりますし、いざというときにさっと出せません。
メモ
ホワイトボードは、書いたり消したりが何度もできるのでどんどん教えてあげることができます。
また子供たちも、宿題以外の勉強するのってハードルが高いですよね。
それは、紙や鉛筆などの筆記用具を用意するのが億劫というのも理由の一つです。
ホワイトボードならそのへんに出しておけば、
こうなれば成功!
子供がからわからなくなった漢字とかを「書き順こうだっけ?」なんて使いだします。
なんといっても、子供はホワイトボードが大好きなんですよ。
勉強に使わなくてもOK!
ホワイトボードに何か書いてみたいとおもった子供は、
勉強とは関係のない、絵やいたずら書きもたくさんします。
でも勉強と関係のないものは書いちゃダメと怒らないで、
うまくそこから勉強につながるように誘導してあげるのは、親の役目です。
ポイント
子供が花のいたずら書きをして、そのままにしていたら、親はその上にflowerと花の英単語を書き加えて黙って置いときましょう。
子供はかならず食いついてきます。
その時に花は英語でフラワーっていって、こう書くんだよと教えるのです。
そうやって小さいうちは親子のコミニュケーションツールの一つとしてホワイトボードを活用し楽しく学ぶことが重要です。
タブレットなどと違い、実際にペンを持ってインクで書くという動作もあるので、経験としても深く記憶に残るのではないかとおもいます。
焦りは禁物
例えば
テストで100点をとる
通知表の成績が良い
他の子より早くできる
このあたりを親御さんが、小さいうちから目標にして子供に勉強をしいると、
高学年やもっと大きくなってから意外と成績が伸びないかもしれません。
また成績は良く、良い大学に進学しても社会人になってから苦労するかもしれません。
ポイント
すべてはその子がよりよい人生を送ることが一番です。
勉強は、あくまでもその道筋の要素の一つにしか過ぎません。
良い大学に進学して、有名な会社に入って、お金持ちになっても気持ちは不幸な大人はたくさんいます。
まずは小学校入学時からは、知ること、理解することは
楽しいことを学ばしてあげると、その後に自主的に勉強するときに大いに役立つとおもいます。
焦らずにいきましょう。
では最後まで読んで頂きありがとうございました。